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  • 2012.07.08 Sunday
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素直になれなくて 最終話


JUGEMテーマ:素直になれなくて

お、遅い...一月たちそうだ...

その辺りは気にせずに(←)レビュー行きまーすゞ


結論から云うと、最終回は8割満足です。

いや、まず驚いたことに、リンダ(玉山鉄二)の死に加えて、「父&母の関係が子ども達にバレずに終わる」の希望予想まで、当たってしまいましたΣ
やっぱり、私の希望展開=北川先生の書くもの、なのか……。


サブタイが「未来へ。」
それぞれが自らに可能な範囲での「未来」を選択し、そこへ向かってゆく。
群像劇として、非常に綺麗なラストでした。

ハル(上野樹里)とナカジ(瑛太)は、恋愛関係を超越した関係。
これは、前にも言ったけど。
「素直になれる」相手って、そう出会えるものじゃないから、もはやその関係の名称なんて、どうでもいい状態なんじゃないかと、思いました。


お互いを空港まで追いかけるけど、どちらも上手く行かず、頭打ちですか。
まぁ、すれ違うのも運命、と。

いや、二人とも、“素直になれない”程に大人だったが故の、必然か。(→ここから、記事下方に書いた“素直にならなくても大丈夫”な程に大人 への成長の過程の物語だったのかも)
ハルは特に。5人の中では、一番大人だった気がします。
だからこそ、ナカジとドクター(ジェジュン)の狭間に立たされた時の反応も、現実味のあるものだったし。
根が大人、なのかなぁ。
表面上、最も大人を作っていたのは、リンダでしょうから。


あなたは責任感強くて、真面目なとこあるから、自分をあんまり追い詰めないでね。

母親に言われてみたいよなぁ、このセリフ……(笑)私と正反対……
うちの妹は、これに近い。


ナカジのほうは、戦場へ。

戦場カメラマンというと、ラブシャーの松田翔太。彼は色々スゴかった。
ま、残念ながらハルはタナトスではないので(笑)ナカジは一人。

正直、飄々としてて、好きになれなかったなぁ……最後まで。


ドクター、韓国へ帰ったとたん、あんなにカッコよく仕事出来るようになるものなのか。
ハルを諦めて、「未来」を見ていました。
その点では、この選択も良かったのかな...?


ピーち(関めぐみ)は、もともと割と、素直に感情を出しているタイプだったかな。
だから「未来」においても大きな違いが生じていなかったのかもしれない。

同時に、弱くもある
一人じゃ生きて行けない面が大きい。その弱さをさらけ出すことが、5人の中では一番上手だけれど。


弱いのは、もう一人。リンダ
そして彼はピーちと違い、弱さを見せられない
主人公2人はなんやかんやで、強いんでしょうね。自ら決断し、前だけを見て進んでゆく。
立ち止まり、次の一歩を踏み出せなくなってしまったリンダは、しかし、日本人の奥底に眠っている精神なのかもしれません。

異端を受け入れられない。例え自分自身であっても。

リンダに、自分が異端であることを受け入れる強さがなかったことが、自殺行為の原因ですよね。
彼に「未来」はなかった...




そして、ラスト。

集まっていたのは3人ですが、今までの“依存”“逃避”といった面が見えませんでした。
そういった描写があったわけでもないんですが、自然にそう映りました。

全員が「未来」に向かって、もう一歩大人になった、ような。

題名は『素直になれなくて』ですが、彼らの辿り着いたのは、単に素直になれる、のではなく、完全に素直にならなくても大丈夫なほどの「大人」だった気がします。
↑まどろっこしい



しかし、覚醒剤やED,リストカットといったくだりは、放置だったのが残念。

親同士の話がバレないのは確かに希望予想でしたが、ただ忘れ去られたような感じを受けたので、これがもっと、カップルがすれ違うシーンとかあって、父子の2人のみ目があう・・・なんて。そのうえで母娘は気づかない・・・っていうのを妄想してましたねー。最高。

あと1話あってもよかったかもしれません。
描かれた点は素晴らしかったので。描ききれなかった点が惜しかったなっていう。
それが「8割満足」の残り2割です。


あ、主題歌。今まで一度も触れてませんでした。

北川先生の好きな感じで行くのかと思ったら、それを期待してたら、まさかの火9的な感じで(笑)
歌詞が合ってればよかったのになぁ。
どちらかというと、「1Q84」の2人にものすごく当てはまる気がします。歌詞。



それでは。
サボりすぎで申し訳ございませぬでしたm(__)m

ジェネラル・ルージュの凱旋 最終話


おもしろかった(o^∀^o)

シメは期待出来ないとか、言って、ごめんなさい(笑)

いや、確かに速水先生の病状に関しての話は、意味ぷーだったのですが...


代議士に刑事罰は下らないところは、リアリティがありましたが、全体としてリアリティは追及してないですよね。

パーティ会場の一幕は、ウケました。
探偵ドラマか(笑)

あと、“ジェネラル・ルージュ”の真相も...
なんか、映像が、やりすぎ?


なんやかんやで固い救命チームの絆は良かったです。

メンバー多い割に、全員がしっかり描かれてる感じがあって。

茂木刑事(←あ)、カッコいいなぁ。853で気づいた。

何気に速水先生、モテモテですねー。
や、あれは惚れる惚れる。あれでツンデレだったら、ヤバい。


次があったら、また見ますー(・ω・)

感想は短いですが。

以上,,((( ・o・)

素直になれなくて 第10話


JUGEMテーマ:素直になれなくて

ヤバイ、1週間サボり続けてました。最終回の日に書き始めます←


危篤→回復→死亡の、ある意味正当なルートをたどってました。
希望予想が初めて当たってむしろ困惑...笑

しかし、まずあそこまでの流血でああ簡単に回復するものか?と。
ちょーっと、いやかなり違和感。

シナリオ指定ではなく演出過剰だったのかもしれません。


あと、あの、寝ているリンダ(玉山鉄二)の手をナカジ(瑛太)が握っているシーン...。
あれあれあれ、何か思い出すものが。
立場が逆ですけども(笑)



空は、昨日と同じ色に見えた。
街は相変わらず騒がしかった。
季節も去年と同じように、当たり前に夏を迎えようとしている。

だけどもうこの世界にリンダは...いない。


切ない、切ないなぁ

そして絵が、とても綺麗でした。
“もうこの世界にはいない”リンダの目線のような雰囲気で。


それを含め、今回の演出は、全体的に落ち着いていて素敵でした。
最初の方なんか、一歩間違えればすぐにサスペンスになり得る内容だったけど、良かったω


あと、覚醒剤の件は、放置?
あのイケメソ高校生がもう一度見たいのですが←

うーん、雑だ...。

そこも何とかシメを作るとして、父&母についても片付けて。
出来れば編集長・奥田氏もしっかり描いて欲しい。北川先生も、奥田を人間として書ききるのが最大の目標って書いてたし。
ピーちや弟は半スルーの可能性あり。
あと、リンダの遺書が、全メンバー宛てにあったような話じゃありませんでしたっけ。違ったかな。

軸は三角関係の行く末

パンクするな、最終回(笑)


これを終わらせるには、プツ切りラストくらいしか思いつきませんが。
『魔女裁判』みたいな。「その後」を描かずに謎が残る状態でポンと終わらせる放置型。

そして私の一番好きなヤツです(爆)


前回のラストは、「傷つくこと、傷つけることを恐れるな」に感化されたナカジが、少コミよろしく空港で大胆告白。
...あ、あれの方がスゴかったね。猟奇的な彼女。空港の全館放送で超大胆告白。

北川先生の過去作品探っても、最終回1つ前のラストは、ほとんどが甘々orすれ違いの極みって感じで。
前例がないので、どう転ぶか想像つかないですなぁ。



短いですが、なにせあと2時間半で始まってしまうのでΣ

(・∀・)ノ

新参者 最終話


JUGEMテーマ:新参者

すななれは、書き中です。
最終回が始まる前にはうpしますので(←目標ゆるっ)



まず、キャストは客観目にも豪華。
阿部寛さん,向井くん,三浦友和さんはかなり好きです。

キャストにはここまで力入れてるのに、発表当初意外だったのが、脚本のお二人。那須田さんは前回、東野×クドカンで成功してるので、真逆の選択ですよね。
でも、加賀の全てが演技ちっく、計算ずくで人間味の薄い点が、すごく上手かったです。
原作を読んでいないので、どこまでそのままなのか分かりませんが、ナレーションも素敵でした。


そしてディレクターさん
これは始まってから気づいたのですが、言ってしまうと名前も見たことない方。(途中で平野さんに変わったりもしてましたが)
でも実は、初回から演出が即気に入って。
雰囲気に合った独特感やりすぎ感が、すごく良かったです。



そしてラスト3話辺りは、映像化でも見応えたっぷりのミステリー
文句なしって感じでした。

実は『流星の絆』、発売当初に買って読んでしまっていたので謎解きは楽しめなかったのですが、やはりミステリーの原作は読まないに限るな、と(´∀`)


毎回怪しいゲストが出てくる感じは、『ゴンゾウ』を思い出しました。

でも、真逆なところもあって。

捜査側のプライベートは全く出て来ませんでしたね。
原作はシリーズだからってことはあると思いますが。にしても。

そして加賀のプライベートって想像できない……。


ちょーっと秘書=娘、のくだりに無理がありましたが、倉庫でのシーンが素晴らしかったのでそこは忘れます(笑)


次回の日曜劇場は、東山さん。
いや、医療モノ興味ないので...見ないと思います(;^^A

ていうか野島ドラマ(スポ根だけどww)があるというだけで、精神的に満足。←




で、今週はプリプリですよん♪

実は、去年ともえちゃんゲストだった時に話に付いていけなくて、その後つべにうpってるだけのLOVELOVEをほぼ全部見ました!(←暇じーん)

1年分は見たかな。本当は全部見たいけど、術がない。。

何はともあれ楽しみすぎて、フワフワと過ごしております(笑)

でも30分とか...ド深夜CSでいいので、ノーカット放送して!←To きくP。From 全図書委員




それではー(・∀・)ノ

月恋ジェネラル天達ばぁふ


『月の恋人』

風見(松田翔太)が、あそこまで明らかな敵役となるとは。Σ
なら初盤から、もう少し分かりやすく描写してくれても良かった気がします。

結局、ラブストーリーな側面はまた減っていきそうですね。

なんかやっぱ、最終回は期待できない予感がしてきたな...浅野さんだし。

『華麗なる一族』の要素を無理やり取り入れたようなイメージを持たせる展開ですが、流石にあそこまでは望めまい。(「なぜ僕は〜」のラストは、震えた。)

とりあえず、ラブストーリー的ハッピーエンドに期待(^^)v


教室で友達と、「シュウメイとなんて許さない」「そろそろ上海帰ってほしい」「いやもう帰ったじゃん」と騒ぎました。
みんな同意見で良かったー
ちなみに、真絵美は最終的に一人、って予想が最多でした。




『ジェネラル・ルージュの凱旋』

やっばい、面白いです。
(細かいところに突っこまなければ。)

速水先生(西島秀俊)が15年前の患者を完璧に覚えていたシーンは泣ける。
それと、前回ラストの、花房師長のことを思い出すところの演出は逸品でした。




『天国への郵便配達人』

北川悦吏子さん脚本、東方神起のジェジュン主演。
良かった、観れました(´∀`)観れないかもな、と覚悟してましたが。

何といっても、日本公開は署名運動の賜物なので、観れたことの嬉しさは半端じゃない。
あの3万件の中で、100番台にコメントしたことが、今となっては少し自慢だったりします(^_^)v


昔の恋人を忘れたら、好きな人が見えなくなってしまう。
切ない。切ないすぐるよ。

そこをあまり深く掘り下げてなかったのが残念。かなりカットされたみたいなので、今目の前にあるノベライズに期待(^-^)これから読みます。




それから、BARFOUT!

迷いつつ、結局買ってしまいました(・ω・)

まず、こういう雑誌があることが素晴らしいと思い。
それはいつも思うことだけど。アーティストの意見を尊重する誠意が、真っ直ぐに貫いている。


剛さんの表現するものが、徐々に伝わってくるようになってきました。
自分が年齢的な意味で成長したのか、
分からないなりに触れて来たから成長出来たのか、
定かではありませんが。

正直、2年前はケリーの音楽が本気で分からなくて、自分にはセンスないから無理なのか、と思っていました。
でも日を追うごとに引き込まれてゆくのを感じるのは、
理由がなんであれ、嬉しい。


相手の価値観や人生観を変えるくらいのメッセージを投げたい、と話されていますが、
まだ自分の定まっていない年齢だからこそでしょうが、私の価値観は間違いなく剛さんに影響されていると思います。


少しずつ変わってゆく私の価値観は、きっとこれからも少しずつ、変わってゆく。

そこには剛さんの影響も、いい方向に受けていたいです。



長くなった上に、いつの間にか初盤とテンションが変化していますが(笑)

言いたいこと言い切りました(´∀`)v

素直になれなくて 第9話


JUGEMテーマ:素直になれなくて

あーそう来たか...そう来たか...


1〜3話のモノローグは、恐らく次回辺りからの目線でしょうか。
ちなみに、ラストで流れたのは初回冒頭と同じものでした。

リンダにしては、今まで思わせ振りがすぎた感が否めなくて、違和感が残るのですが……どうでしょうか。
主人公でないから、ハルか父親か。
という予想、大ハズレです(笑)


そもそも、今回は突然リンダに焦点を当てだした感がありました。
心情が初めて丁寧に描かれ、体面よりも繊細な部分が見えた気がしました。


前回までは、父(吉川晃司)の出番が多かったかな。

冒頭で、楽しそうにカメラを構える親子がシンクロされていたのが印象的でした。

ハルの母親(風吹ジュン)との関係は、あの写真でバレるんだろうな、子どもたちに。
或いは、ナカジがハルの家に立ち寄るのが近道か。
一応の希望予想は、バレないまま終わるというまさかの展開なので、よろしくです∀笑


今回初めて、全員の部屋が映りましたが、特徴出てるなぁと感心。

ハル→女の子,ナカジ→自由業,ドクター→貧乏,リンダ→シンプル男,ピーち→綺麗系
といったところでしょうか。

ピーちの家、素敵だなぁ...と思いましたが、私の部屋はカーテンがプーさんでベッドがりんごクンな時点でOUT(笑)真似しようもない(笑)


上野樹里の体言止め、最初より違和感なくなってきました。ナカジとの掛け合いシーン。
二人はさすがに息合ってるでしょうし。(でもオレンジは共演に入らないでしょ?!)
ひらがな喋り(←あ)が入るキャラですし、のだめに見えてくることもあったのですが。今回のコンビニとか、いいですね(´∇`)

しかし、線香花火を「くっ付けちゃえ」って……新しすぎるww
使い古されたネタにも、まだ可能性が秘められていましたか。
月恋で真絵美(篠原涼子)が一人、仕事で線香花火を付けていたのもまた新しい。


もう一つ、ベタネタ。屋台アクセ。
お金はあるけど、愛を表現するために...で使うドラマの方がよく見るかな。本当に貧乏であれをやると、朝ドラ臭がしますね(笑)


リンダ、というか玉鉄。リアルすぎてヤバかったです。
あそこまで上手いと、BL苦手な人は、嫌悪も感じたかもしれませんね^^;あの玉鉄は、地上派の限界ギリギリの目をしてました。
いや、話は健全だと思いますが。

「高校教師」「人間・失格」の時代と違い、最近同性愛ネタって毎クール必ずある感じですが、本人が戸惑ってるのは珍しい気がします。


今回は、また演出キレイでした。何というか、回想シーンのさばきが芸術的で。

ナカジがリンダのところへ走るシーンは、焦燥感のある画面にバラード+雑音なし。
雰囲気出てて素敵でした。
カメラ揺れすぎは大河で慣れました。...が。さすがに酔って顔背けました申し訳ないですm(__)m



あくまで展開的に、ですが、リンダには生き返って欲しくないですな(・・;)

ラストのラストならともかく、仲間モノでもあるからハッピーエンド、は萎える……
SMAPは全員ドラマやっても誰か死ぬんですから。メリハリと言っちゃ変だけど、そういうのもアリですよね。


という希望予想△魘擦法⇒莉気鯊圓舛泙(^-^)ノ

素直になれなくて 第8話〜優しさが、勝つ?


JUGEMテーマ:素直になれなくて

めっさ遅れた〜すみませぬ。


とりあえず、ピーち(関めぐみ)が友情を優先して良かった...(´∀`)

ハル(上野樹里)も、「ピーちはあたしと違って、一人じゃいられないから」とナカジに対して友情優先。
しかし、……ハルにはドクターいるわけで。
なんかオカシイような?この発言。

まぁ、確かにドクターのしつこさは。友達関係でも、キツいです(´ω`)
月恋のシュウメイも。なんかイラっとさせるものがあって。

そう考えると、外国人への差別的なものが、あるのかなぁとも思いました。;;


とは言っても、とりあえず優しさが勝つ、と。
ハルはドクターの方を向き始めました。
(しかし、やけに作り物っぽい部屋でしたな...)

それでも、ナカジ(瑛太)への想いは消えたようには見えず。
自分にも嘘をつきながら、といった描写です。

ナカジ、モテすぎやしまいか?
ハル,ピーち,そしてリンダに関しても、良く考えたら、好きな人のために体を売ってるようなもの。
いっそすななれ会全員VS.ナカジ。みたいな。まさかの展開もアリ得そうです。
あと一人……ドクターも、嫉妬の裏返しでいつの間にかナカj(ry

でも、主人公がこんなにモテキャラならば、正統派イケメソにしておけばもっと違和感ないような...なんて。
瑛太は好きですけども。
例えば木村くんなら、そりゃ皆好きになるよな……<終>てのも可能じゃないですか、という話。


“月”が二度ほど出てきました。

公園から見えた、滲んで焦点の合わない月。
ドクターの部屋から見えた、透き通った綺麗な月。

半月が本心を表しているのだとすれば、本来とは逆ですが、「良心」を示しているのかな、と推測しました。

月恋より、月の使い方が印象的。題名負けしないように頑張って欲しいですな(・∀・)ノ


最近、演出も楽しみだったのですが、今回どうした?しつこい...(汗)
と思って、見終わった後ロールまで巻き戻したら、ディレクターが光野さんに戻っている、という罠(笑)

いや、個人的に苦手で……
『BOSS』の時キツいなーと思い、Wikiで調べたらやっぱり絵的には苦手だった作品が多くて(笑)

一番好きな方が『婚カツ!』やってたのと同じ時期だったので、好みを比べちゃっただけかもしれないんですが。


冒頭一発目の自転車は綺麗でした。
あとブラックアウト、好きなんです^^

しかし、父親のところから帰るナカジ、とか……サスペンスか?て´∀`


今回Mixされていた&予告にガッツリの例の映像...
初回時の予想はハルor父親でしたが、うーん……父親かな。その二人以外にしては思わせ振りがすぎるから、消去法。
(脚本の北川さんによると、あれは自分の血、らしい←)


そして予告には、花火&海キタ――(゜∀゜)――(じぇろま風ww)

もはやラブストーリー = 夜の公園,歩道橋,自転車,階段(偏見),そして線香花火&海。でしょ?!
↑いいよキモいとでもなんとでも言いあがれキモイマンは医者なんだぞ


あ、あと4時間で9話が始まってしまう...(汗)

まだ書く予定だったことありますが、ここらでうp。m(__)m

ジェネラル・シバトラ・龍馬

.
バチスタ……いやジェネラル・ルージュか。7話辺りからおもしろくなって参りました(・ω・)

完璧な7話説ww

ちょっと箇条書き膈


前回の、速水先生の倫理委員会。
あれ、リンチじゃない?(´∀`;)

今回の、和泉の肩をポンと叩いて行った速水先生...カッコよす(//∀//)
つんでれktkr

前シリーズのお偉いさんがチラチラ出てくる度に、笑えます。
ネクタイネタとか、懐かしいゎ〜

やっぱね、中盤は盛り上がると思ってました。
そして、シメは微妙?バチスタにしろ、ナイチンゲールにしろ。
とりあえず、期待せずに期待します(笑)←



シバトラSP◆

美月ちゃん…………(泣)
何だか、話の前置きみたいに殺されて、納得いかない(T_T)


そっか、シバトラシリーズも終わりなのね...
もう2年か。早いなァ。
コード・ブルーも08年夏クール。内容的には綺麗に終わった感じかな。
六郎くんもか。まだ20話残ってるんだけど、いつやってくれるのかしら?ww

ポツポツ、シリーズが繋がってくれてると、懐かしさもあって嬉しいですね。


途中で犯人分かったけど、身内裏切りは、堪える...
最終的にはいい人かな、と期待してたので。
でもそれが一番、どんでん返しには使えるのは確か。私も小説で書いたことあります。



龍馬伝。

陸奥宗光@平岡祐太、やっとこさktkr〜
かわゆいです(//∀//)

中岡慎太郎はいつ出てくるのでしょう?

演出がめっさ気になりますが、話はどんどん面白くなって行きますね。
毎回、感動シーンもあって。

後半に期待です(・ω・)




すななれ記事はまだ書いてないので(汗)
穴埋めです((

その内、忘れかけてる2時間ドラマとか地上派初放送した映画とか、なんやかんやHDDに溜めてるものを消化して感想うpします。

末永くお待ち下されm(__)m

月の恋人 第4話〜3人のヒロイン


さすがに、レビューがすななれのみと云うわけにも……
ということで。

ごくごく軽く。


3人のヒロインの中で、真絵美(篠原涼子)だけはずっと、蓮介(木村拓哉)と対等目線にいますね。
3人の中というか、登場人物の中で……かな。

職業メインだったら、最終回で何事もなくくっ付くでしょうね、な感じ。
しかしそうも行かず。


前回辺りから、木村クンのびじゅ以外にも次回が楽しみになってきましたww
突飛すぎてドンマイな設定ではないので、恋愛モノとしては食い付きが遅くなるのも仕方ないか。

ナニ考えてるのか分からない、蓮介。
やっぱり『空降る』を思い出すわけですが。
あれは、「女から見るとナニ考えてるのか分からない」キャラであって、視聴者的には分かりやすく“冷たい人”そしてヒロインにだけ露骨に“本気”だと見えていました。

蓮介は、シュウメイ(リン・チーリン)に本気...に見えましたが、怪しい描写は一切ありませんでしたが、視聴者騙しの段階に入っている可能性も、あるわけで。

これは……ラサスか?!


もう一人、復讐を誓っていたシュウメイが、簡単にオチすぎじゃないですか?
まだ、騙してる?復讐続行中

深読みかしら('・ω・`)

風見(松田翔太)も謎のまますぐるし、唯一の単純キャラ・柚月(北川景子)も嫉妬がどう転ぶか分からない、という点では謎。

これは……ラサスか?!


いや、最初からラサスなのか(笑)


題名『月の恋人〜Moon Lover』ですが、これはつまり、蓮介=月、ということでしょうか。

太陽のように元気よく、ではなくて、妖美な光で闇を浮かびあがらせるような月。
その選ばれし恋人は誰だ?!的な(←え)


とりあえず、もっと月を使えばいいのになぁと、思います。
今回も、「同じ月を見ている」描写のみ。
そして、毎回満月という...時系列はどうなっているんでしょう...或いは月が2つあるのかな(←あ)


ラストは、笑顔と涙の対比が、極端でした。

どちらも、男に“守られている”感のある絵。
ヒロインたちは皆、強い女性ですが(古き良きってヤツではない)、最終的には弱さを見せる路線?

蓮介は、泣かれて初めて真絵美の気持ちに気づくのかな。やっぱ7話で?ww

これ、強がりキャラな上に切ない展開の真絵美に、蓮介が気づいて振り返ったら...

あーー、もうきゅん死する。
ここは敢えて死語を使いたい。

流石に、真絵美とくっ付きますよね?いや、じゃなきゃダメです。
蓮介(いや木村くん)、彼女と二人きりのシーンはかわゆすぎでした(´ω`)


だんだん、感想がオカシクなって来ましたので……←最初から

この辺で。


☆('∀`)/~

素直になれなくて 第7話〜缶コーヒー


JUGEMテーマ:素直になれなくて

ちょっと順序ごちゃりますが、先に見た方から...


やっぱりナカジ(瑛太)、△Tシャツ着てるなぁ。何かコンセプトになる設定があるのかな?

ハル(上野樹里)の方は、太陽と海の北川景子を思い出させるファッション。
ドクターとのデートでさえスカートをはいてないのは、多少気になるました。


桐子(井川遥)とのシーンは、北川語多量でしたね〜(笑)

つよ語炸裂の雑誌読んでるときと同じで、普通に聞くと不自然?て言い回しが、出てくる度に嬉しかったり。

しかし、それよりも瑛太の髪型が気になってしまう……ww
今まで見た中で、一番良かったと思うのが『篤姫』のちょんまげというね。若手俳優らしからぬ。


その後、指輪は女の子にあげて、とりあえず吹っ切った表情。
あそこ、奇妙の塚地を思い出しつしまった。わざとですか?ww
指輪、東京湾に投げて、一晩探してたのは...らぶじぇね。


ドクター(ジェジュン)と別れるのは、決定的になってきましたね。心の底で感じる意見の食い違いは、ドラマの中では最も危険(´ω`)

そうそう、ガーベラもこれも、思い出すのは時枝ユu(ry←今また見てるんです、ハイ。にしても最近、時枝ネタ大杉につき、自重

しかし、古典の先生が韓国人と付き合ってるのか...良く考えると、おもしろいですな。


ナカジとの関係は、もうしばらく男女友達かな。
ロンバケ路線か。しかし、『オーバータイム』を忘れちゃならんわけで……主人公同士がくっつけば、必ずしもハッピーエンドとも。言い切れず。


その二人がよくやり取りする、(というかラブストーリーにおいて頻繁にアイテムになりうる)缶コーヒー。
今回、リンダ(玉山鉄二)もナカジに渡していたのも、気になりました。

缶コーヒー = まだ本人も気づいていない愛、の象徴

これは、隠れポイントかも。注目中……ということで、サブタイにしよ。


素直になれる場所、か。
考えてみると、確かに、ある……とも言えない。
ただ人は、素直になれる場所がないと生きていけないわけでもなく、というか実際、ない人がほとんどでしょう。

今まで、そんな場所が欲しいと強く思ったこともないし。言いたいことを言いたい、というのはあったけど、最終的にネットで場所を見つけましたねー。
このブログもしかり。ここまで語っても誰も聞いてくれないもん。
最近は、ついったー大好きですし。

でも、ナカジとハルの関係なんか見ると、純粋にいいなぁ...と。
思います。確かに。
そして、そんな人生で1人会えるかどうかの相手に巡り合ったとき、それが友達でも恋人でも、肩書きなんて何でもいいのかもしれない。


ところで、やはり5人組3連発目だと、どうしても比較してしまうわけですが。
オレンジとひと恋。

どちらも、ヒロインはあくまで主人公とのみ、脇は脇。グループ内での危なかしげはなかった気がします。
完全な片想いで終わる程度。

だから、ナカジは多少ピーち(関めぐみ)になびくだろうとは予想しましたが、ガッツリ恋敵は考えてなかったなー。

ま、そこは7話。7話説。何でもアリ……(←持論)

ラストの、三角関係(しかも男は高見の見物)な絵、恐かった……(((;´ω`)



今回、小走りのハルでシーン替え回想に行くキラキラコンビニと公園,,,すごく綺麗な演出でした(・ω・)
(どこのコト言ってるのか...分かりにくいですね...)

コンビニ×公園は、唐突さとしつこさが残念だったけど、ホント素敵〜。
5話の玉鉄の手が浮き上がる絵も、あれはあんまり綺麗で一時停止しちゃいましたが(笑)
初回で幻滅モードだったのに、最近その辺りも、楽しみだったりするのです。
(実は、ちょいちょいディレクターが光野さんじゃないのが理由かもしれませんがww)


またCM挟まず予告、改心したのかと思ったら、木10だけなよく分からないフジ(笑)



チョットレビュー長かったか、今回?
すみませぬ、駄文をつらつらと。


(´ω`)//~

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