スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2012.07.08 Sunday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

東京DOGS  最終話&なんやかんや


JUGEMテーマ:東京DOGS

うん。
ハイ、最終回。

もう、別にいいと思います!
特にサスペンス的どんでん返しのオチもなく、ラブコメ的ベタベタなオチもなく、普通〜というのが、印象です。

要するに、このドラマは何だったのか?
イケメソによる“月キュン”コメディです。
『ブザビ』直後同枠で、撃ちまくるイケパラが王道ラブコメよりも多くの女性視聴者を仕留めたわけです。


楽しいシーンの連続で、一々突っ込みいれたいのは山々なんですが、それやっちゃうとキリがない……(^^;
『SP』『ゴンゾウ』『交渉人』等々、色々なドラマを思い出させてくれました。(どこでどのドラマか……察して下さい)

それから、あまりレビューしてないんで言いそびれてましたが、こないだ水ヒの「マジョルカ?」がありましたねー(^ω^)
そう、『33分探偵』のリカコのセリフです。
福田さん、気に入ったのかな?笑


1話で気になって仕方なかった揺れ動くカメラワークは、いつの間にか無視していました;;
コメディだと思えば、気にならないということです。
私がカメラがどうのと言っている間は、まだマトモな作品を期待しているということですねー(笑)
そういえば『金田一』『銀狼』も、特に決め台詞のシーンはこれでもかなカメラワークですが(グルグル回るわ、3段階アップを使うわ、妙な弧を描くわ)、完全なるアイドルドラマだと思ってるから何とも思わなかったですもんね。


月9で事件は……あ、『VOICE』もあるか。あれは事件モノ?
『ガリレオ』の時、事件モノは『HERO』以来、というのが謳い文句だった記憶がありますが、『ビギナー』(←ブログ名の由来)とかは違うんですかね?軽くミステリー要素入ってた……ような……。

ていうか2009年の月9、思い出してみると神的なクオリティの低さΣ
VOICE,婚カツ!,ブザビ,DOGS
最終回14%に留まった秋クールが、この4作で最高の数字ですよね。

フジテレビは、月9を捨てたのか?

次は『コード・ブルー2』
爆発的な数字は出ないながら、平均15前後を堅く取る山下クン×鉄板医療モノ×鉄板青春群像劇×安定続編。
相当手堅くきましたね。
冒険は木10不毛で、うんざり?
でしょうね。『不毛地帯』は、制作費考えたら驚愕の大惨敗ですからね。(←いや、内容は好きですよ)
前作は夏五輪シーズンで今度は冬五輪……なにかフジに恨みを買ったのかしりませんが(笑)期待出来ると思います。
(『ブラッディ・マンデイ』もW五輪だ)


あー、以上。
スミマセヌ。

雑談膈

ミヤネ屋見てたら、タレントCM契約社数ランキングみたいのやってて。
ベスト5(同率除く)には、やっぱりSMAPが全員入ってるんですね……。しかも、+SoftBankだと。
ちなみに他にジャニーズはいませんでした。
SMAP最強&別格説、健在じゃないですか。
最近なんやかんや言われまくってるんで不安でしたが(←なんであんたが?)、ホッとしました。
紅白ではマイケルも両さんもやるらしいし。
雑誌見たら、中居クンは年末年始3週間でTV16本だし。
頑張れアラフォー!

でもその時duetも見てたら、KinKi全盛期はレギュラー8本だったそうで……Σ(恐らく、96年10月期?)普段から、3週間で24本てことですよね。
それにコンサートもドラマも特番もあったのか……。しかもデビュー前、Jr.のとき。

(そういう売り方するから、剛クンは負担が大きすぎたわけで……。)


って、わわーっ
Mステ。近い近い><公共電波でイチャつきっず!
剛クン、キスするかと思たー(笑)
Jコンの北海道かどこかで、今年はキス納めしたらしいですがね(^.^)

カウコン、期待してますから♪;;

外事警察 最終話〜どこまでが味方か


初回レビューでの予告通り、本当に次の記事が最終回になってしまいました。

毎週、私の理解能力総動員で見てました。(←いや、テスト中に使いましょうよ)
だってこれ、流し見じゃまったく付いていけないですもん><


理解出来ない原因は、やはり文章的展開にあるのでしょう。
そりゃ、警察小説原作ですけども……難しい!

映画的映像かつ、文章的展開。NHKである理由が、今となっては良く分かります。映画映像といえばテレ朝水9ですが、これを水9でやったら枠コテファンが逃げますね。


事件終了と思いつつの……刺された!は、『チープ・ラブ』や有名なもので『若者のすべて』(←なんと刺したのはイノッチ)がありますね。
あの2つは刺される意味がまったく分かりませんが、今回は理由はあります。

しかし、必要だったのか?
得体の知れないその男は、今日も街に潜んでいる−−<完>
でいいではないですか。というか、途中までそうでしたよね。

ま、いっか。

(あ、思い出した。『人間の証明』も確か刺されて終わり。)


しかしね、怖いです。
公安警察。

あ、「都会のトム&ソーヤ」て、児童書。略してマチトム。知ってる方いますか?(←いつも反応ないのに、とりあえず疑問形で言う私)
通称・頭脳集団(プランナ)という謎の組織がよく出てくるんですが、彼らはとにかく情報収集能力に長けていて、頼まれればどんな計画でも立てる。
しかし、その実体は完全に謎に包まれていて、主人公たちは“リアル・RPG”を作る傍ら、その組織の本当の名前を知るという競争にも参加しているわけです。
先月、7巻出たんですよ♪「沈まぬ太陽」そっちのけで読んでしまいました。

……あぁ、喋ってしまう。
……で、その頭脳集団の使いっていうのが、世界中、どこに潜んでいるか分からないんです。
学校の先生だったり、ADの一人だったり、隣町の美少女だったり。
それと似てません?協力者。

いや、それだけなんですけどね。文章力なくてすみません。これでも一応文芸部だったりして。


それから、住本の過去。
もう少し丁寧にやってくれても良かったのでは?
思わせ振りが空回りした気がします。


誰を信じればいいのか分からない、世界。
裏切る素振りさえない人々に、裏があるという怖さ。
ジュリオ,五十嵐,スペード社,そして陽菜(尾野真千子)に住本まで……恐ろしい結末です。
現実には有り得なそうで、あってもおかしくない境目ですね。
ま、私の父が実は警察、てことはないと思いますが……(笑)

でも、それくらい近くにだって裏切りは転がっている、だから誰も信じない−−それが主人公の、悲しい人生だったわけです。


渡部篤郎さんが壊れたように迫ってると、『ケイゾク』臭プンプンですねー。
しかも、“真実”についての講釈はケイゾク映画でもあったような。
あのドラマ、ちゃんと見たいな〜


ということで、最後に。

“FISH”は……住本だった、という解釈をしても、いいのでしょうか?
考えれば考えるほど、そうとしか思えなくなってきて。
でも直接的な表現は何一つ出てきていないし、臭わせてさえいない(気がする)。
最後まで、実在の有無すら定かでなかったFISHと、正体不明の住本。
同一人物だとしたら、説明がつく、ような気が。

え、見終わったとき、普通に皆さん「FISHて住本だったんだ〜」と思ったんですか?
私の理解力が神的にヤバいんですか?
それとも、今読みながら「こいつバカじゃねーの、FISHは実在しないんだよ」と笑ってるんですか?
私の妄想力が神的にヤバいんですか?


もう、わけ分かんない。

いいや、いつか原作読も。


以上。
雑誌膈


さっき、いいとも特大号見てました。
やっぱ慎吾クン絵がかわいい♪
慎吾クンと(堂本)剛クンは、ジャニの中じゃやっぱアーティスティックなのかな?
平均が分かりませんが。
中居クンが受け以外考えてないのはよーく分かりますが(笑)真面目に描く気は0なのか?でも、中途半端よりは思いっきり下手なほうがいいな。(光一クンもだ)
あのー今Jwebに載ってる色紙的なヤツも。(前も似たようなの見た覚えがあるが、携帯買えたら画像が飛んだ)
剛クンのはカラフルで可愛いですね(^-^)

あと、ものまね。
慎吾クンの格好は、スマスマのコントより酷いですね((笑
あそこまでしなくてもイイですよ〜、ジャニーズ!ま、そこがSMAPなんですけど!
でも中居クンのマイケル、まじカッコ良かったです(//w//)


唐突ですが、まぁこの辺で……(ρ_-)ノ
お、00:14。もうイヴだ☆

交渉人供〆能話〜最期の条件


JUGEMテーマ:交渉人

最終回……なかなかの緊迫感でした。

犯人の動機は、やはり親子愛じゃありませんでしたか……。うん、そういう世界観のドラマですよね、元々。


ええと、犯人の最期のシーン。

玲子(米倉涼子)に迫られた決断。妹を助けるか?「誰も死なせない」という信念を曲げるか?
ついに犯人の挑発に屈し、拳銃に手をかけ
……撃ったのは、桐沢(陣内孝則)。

単純に、トラウマで撃てない玲子を桐沢が助けたというシーンですが、2話の内容を考えますと。

玲子は“標的”を撃とうとしたことで甘利(高岡蒼甫)を誤殺してしまった。そのことで彼女は、狙撃自体に恐怖や躊躇をおぼえている。
“標的”である直樹(サマー・クロース)さえ撃つことができない。
そんな躊躇いに対する、「お前は間違っていなかった」という桐沢の肯定なのでしょう。

同時に、バスの中での「撃たない」という玲子の決断,行動に対しても肯定するセリフを吐いている。
つまり、部下としての彼女を完全に信頼している……と。
汽轡蝓璽困料鞍勝∩蠎蠅砲發靴覆った関係からの進歩がうかがえました。


この犯人の最終目標……それは、宇佐木玲子の命を奪うこと。
それも、英雄ではない形の最期で。

つまり、少し前に真里谷が言っていた話がここで出てきます。
「ジャンヌ・ダルクを火炙りにしたのは、彼女が守ろうとした民衆だったんだよ」
(ちなみに、セリフは意訳(爆))

直樹が望んだのは、玲子をジャンヌ・ダルクのように殺すことだったのではないか、と思いました。
守るべきものを見失い、自分が守っているつもりだった人々に殺されてゆく。
この場合の「殺される」は「小柳を撃たされる」に当たります。
直樹を橘雅也だと思っていたころには、玲子は彼を一般市民の一人として守るべき対象に見ていたはずですから、最終的には、「守っているつもりだった」橘雅也に「直樹を撃たされる」という複雑な文章が成り立ちますね。


また、気“撃ち殺された父親”というキーワードだったのに対し、今回兇蓮班秧討魴發岨Δ靴拭蛭反佑箸いΑ⊃慎佞梁佝罎發△辰拭帖弔里?まぁ、そういう解釈も出来る、というか……。笑


なんやかんやであっさりちゃっかり終わった最終回でしたが、ここに大問題発生。
宇佐木玲子は、“交渉”をしたのか?!
ラストは交渉が通じない相手、でしたが、この9話で交渉してたのって、半分くらいでは……?

あーと、反町隆史の特別出演以外は映画に引っ張ってないように見せかけて、主人公の体調、引っ張ってません?
エピソード0のこと、忘れてません?てか伊武さん、襲われたこと忘れてません?笑


それから、今回の話。
動機が明確じゃないんですが……。すっきりしないのですが……。
汽轡蝓璽困鮓ていない方は、更にすっきりしないんじゃないでしょうか?
何せ、真里谷と高林の壊れっぷり自体が説明をなされてませんから、前エピ知らないと。
妹との絆も、分かりにくかったんじゃ……?
マンションでのシーンが、さりげなく0でしたからねぇ。妹を映すときは、ついでに橘雅也を印象付けておきたい、その気持ちは分からんでもないですが。


1話から引っ張り続けたサマー・クロース事件は、小柳の自殺と桐沢の狙撃によって幕を閉じました。
最後にかぎって主人公の活躍が少ないのは、誰も信じず、偽名まで使って真相を追い求めていた2年前の玲子が、信頼という強い人間関係が見えるまでに成長した、という象徴だと捉えておきましょう。


とりあえず、映画に期待。


以上。雑談膈

24CH△NNEL、今週の視聴率5.2%です。
偶然の賜物とは言え、25時台で5パー、消費税越えとは。驚異ですなww
しかも来週は、スポンサーいないくせにジョニー・デップのご登場。

あ、でも静岡で放送決定だそうで。おめです♪

テレ朝は、刑事ドラマと深夜バラ作ってればいいんじゃないか、とたまに思います。
でも、やっぱりそれは困るな(笑)報ステが案外重宝なので。


24CHにスポンサーがつくことを願って……(ρ_-)ノ

東京DOGS  第9話& BA2009


JUGEMテーマ:東京DOGS

あ、↑の題名は適当なんで……。
そもそも前回、本当に9話だったのか定かじゃないです。

まぁでも、軽く感想。


神野の正体はね、ちゃんと当てましたよ(^^)v
前回(?)、親に「声と後ろ姿が仲村トオルじゃない?」て言ったら否定されましたが、私の勝ちです。(←勝負してない)


銃乱射度の半端なさは、一体どこで説明が付くんでしょう?
もうなんとなく「これは撃つドラマだから」で終わってしまうのでしょうか。
パッと見はDOGSよりもずっと現実味の薄そうな『BOSS』でさえ、あんなに乱射しないし、銃持ち出しの手順を踏んでいます。

完全にギャグドラマと認識してしまっていいのか?
『スシ王子!』のCG駆使のように、突っ込みを入れてはいけない禁断の領域なのか?
(いや、大げさです。でも、『こち亀』は突っ込めるのに、スシはCGの話題に触れちゃいけない気がするの、私だけ?)


でもねー、笑えるという意味で、すごく面白いです(^ω^)
笑いがストレートですから、部分々々コント見ている感じかな。月9で言うと『婚カツ!』のような、傾向的には“文章的コメディ”として捻ったところがない。
だから視了感として真面目な場面が頭に残りにくい代わりに、視聴者は「クスッ」ではなく爆笑できるわけです。
映像的コメディ

(偉そうなこと言ってますが、わりと適当ですよ。爆)


あと……神野の似顔絵。
本物は確かにカッコイイですけど、似顔絵をみたマルオが「イケメン」を連発するほど、イケメソに描けてるようには見えないんですが(^^;


あれれ、DOGSネタ切れ……

ホントのこと言うと、毎週パソしながら見てるんです、私。
いわゆる“ながら見”。(←そのまんま)

で、笑うところだけ笑ってます。ストーリーは随所で妹に解説させて……
ごめんなさいm(__)m


あ、BA見ました。
正直V6以外そこまで興味なかったですが(爆)

岡田クンの音外し様が……リーダーフォローしきれてない(--;)あれ多分、日テレスタッフが悪いな、うん。ビッグサイトの音響が、番組通してずっとおかしかったのは確かです。

関ジャニ∞は最近わりと好きなんでねー(←カミングアウト!)
ヒナ氏がかわいいんですよねー(マイガール以外)

コブクロのSTAYが聴けたのが嬉しかったかな♪

しかし、わざわざ櫻井クンが移動した割には、トリ嵐メドレーの中途半端さが……(..;)
多分これも、日テレの力不足が最大の要因でしょうな。嵐がちょっとかわいそう。
そりゃ、SMAP「世界に一つだけの花」のFNS大トリのように、とまでは言いませんよ?番組の規模も2Gのレベルも違うし、Wミリオンの曲とミリオンなしのメドレーは、やっぱり雰囲気が違う。
しかーし……不完全燃焼すぎます。

ある意味、これならKinKiさん出なくても構わないかも……。(笑)

今回思ったのは、カツーン∞は方向性違えど、嵐とNEWSの差が感じられないということ。歌ってる分には。
オーラと歌唱力に違いがないというか……。
NEWSは過小評価すぎますねー。錦戸クン以外の喋り強化すれば、嵐と同じルートを辿って行きそうな気がしました。

(ほら、顔が・・なメンバーがいるって言っても、嵐だっているじゃないですか?てか若いだけNEWSの方がいいんじゃ?←超小声)


別に、どなたの悪口も言っておりません。心の声です。(ヲイ)

それでわ……

交渉人供‖8 話〜生きている意味


久々に激しく放置、スミマセヌ。
一応、一昨日でテスト終わったので……まぁ、結果はともかく、ね(笑)

ドラマ、見たんですが。
1日に5本ずつ、2日間で。
一気に見すぎて、ストーリー追う以上のことが出来ませんでした(^^;

だからもう、先週分はオールスルーします。


交渉人供8話。
やっと分かった、サマークロースの正体
うん、誰がどう見ても怪しい彼、やっぱりそうでしたか。『東京DOGS』とは、裏で打ち合わせでもあったのかな?(笑)
しかし、高林までは、本人が今シリーズ出る前に予感があったんですが……唐突なる息子登場でした。

これまた、難しい犯人です。
玲子(米倉涼子)に、そして視聴者に投げかけられるのは、「正義とは何か?」という難題。
いや、正確には、サマークロースが聞いているのではなくて、彼の中では確信的な定義が定まっているようですね。

生きている意味のない(と犯人が考える)人間たちを殺すことで「本当の正義を見せてくれ」と言う犯人。

生きている意味のない人間がいるのかは、私には分かりません。
すべての人間に意味があるんだ、という正論を言えば反論する人はいないと思うし、
反対に、誰一人として生きている意味などないと言われれば、確かにそうかもしれないと思うときもある。
後者の意見に対しては、大きい声では言えませんが。なんか宗教とかに怒られそうで恐い(笑)
でも実際、そもそも人類が何故生きているのか。何故栄養を摂り、酸素を吸ってまで生活を送るのか。何故何かを考えるのか。そもそも、生きているとは何なのか。何故生物が存在するのか。……
キリがないので、以下自重しますけども。

そう考えてゆくと、この私自身にも生きている意味なんて、どこにもないような気がします。ただ、生きたいから生きているだけ。
そして、クラブで昼から遊んでいる若者たちに生きている意味がないのなら、犯人にもない。
人類が生きている理由なんて、どこにもないんだから。
でも、意味がないから生きてはいけないということはないですよね?
生きる資格くらい、ありますよね?

私は、生きている権利を(神様に)謳歌して生きてゆく予定。。笑


ハイ、ドラマに戻りましょ。

バスに爆弾て、よく聞く気が……。
シバトラ……華麗なるスパイ?記憶は定かじゃないですね。
ところでバス内、不特定多数の人質なのは分かりますが、不特定多数過ぎません?
一体いつ乗れば、あんな真っ昼間に色々な人種が同乗しているんでしょうか……。
(↑だから、そういうところ突っ込まないの!ドラマでしょ!)


あと、玲子の回想シーンで、回想なのに正面から新撮したの使ってましたよね。
文章力皆無ですが……真里谷(城田優)の台詞とかのです。
あれ、不自然。
出来れば普通にやっていただきたかった。


しかし今、弓坂捜査一課長(浅野ゆう子)がすべてを操っているような……そんな気がしてならないのです。
今までに起こった幾つかの事件は、彼女の手のひらの中で起こっている。そんな気がして。
捜査員さえ、雑踏の中の「ゴミ」としか見えていない。

さて、何が起こるのでしょうか、最終回。
請うご期待……


雑談膈

今、本屋にはKinKiさん表紙が4冊ですか?
テレビジョンが一番いい(´ω`)危うく買いそうになりました。
まぁ、オリスタは買ったんですけどもね。
あと剛クンが、モデルのコと女性ファッション誌(あ、SEDAだ)の表紙ですねー。巻頭に、“異性にも好かれる二人”的なこと書いてありましたが、あのかわいいモデルのコはともかく、アイドルが異性に好かれなかったら一体ナニ?!という感じなんですが……笑

あと、大橋JCT?……もう、いいな〜としか言えません。

あ、「ボクらの時代」に光一クンが出演するそうで……♪日曜の早朝、時々放談でない方の対談番組ですよね。


……!
J albumの話題をスルーして終わろうとしたΣ
今ぐだぐだでして、優先順位が頭から消えてます。
えーと、通常盤ですが、10枚目とボーナス12枚目の写真がヤバイです。(まさかのブックレットの話から入るパターン)
ソロがないのに驚きました。
好きな曲は、強いて絞れば「足音」「愛について」かなぁ。
歌詞的には「風のソネット」とかも好きですが、やっぱ二人が絡んで欲しい(笑)しかし、確かにこの歌、難易度高すぎる……流石です。


以上(^ω^)

交渉人供‖6話〜証明のための人質


JUGEMテーマ:交渉人

いやー、カッコいいですね、警察♪
実際には、あそこまで格好付けてる刑事いないと思いますが……笑


事件は、二重犯人モノ
前半の展開が大雑把でしたが、それも真相を聞いてからなら納得出来ました。

三浦(中村優一)は、あくまで好い人であり、完全なる“善”と対になる“悪”の露骨な存在が、“悪”の存在を際立たせていました。


元警察官の老人・筒井(山田明郷)は、過去の自分の正しさを証明するため、老人たちを……そして、あまりにも素直で実直な青年である三浦までをも騙した。
これまた、犯人はまともじゃない「異常者」でありました。お得意の。

恐らく『9係』なら、三浦人情ネタで綺麗に終結、ついでに「あの中に、あなたの本当の祖母がいたんじゃないですか?」とか、なぜか生き別れ系小エピを混ぜてくるでしょうね(笑)


ところで、筒井を「異常者」と私が言ったことに対して、反発を覚えた方はどの位いらっしゃるでしょうか?
逆に、何の違和感も覚えず読み流した方は?

今回の犯人・筒井は、真里谷(城田優)のような露骨な描写はない。
ではどのような犯罪者なら、「異常者」となるのでしょうか。

私の無意識の基準は、犯罪を犯した理由が同情or共感出来るものかどうか、です。
同情出来れば犯罪者を許せる、という意味ではありませんが、人間の血が通った上で、その血に翻弄された結果の悲しい出来事……と捉えることが多い。

しかし、唯々自己中心的な理由で他人を犠牲にする犯罪は、異常でしょう?という話。
それを異常とすることはおかしいですかね。
皆さんなら、『交渉人』の犯人と『9係』の犯人の違いはどこだと思いますか?
……たまには、どなたかコメ下さい(泣)


福祉アイドル(!)が人質に捕られたのは、立てこもり理由の錯乱のみが目的だったということでいいんですよね?
予告やなんやで強調されていた割には、ヌルイ役だったので拍子抜けでしたが。
塚地の「tamakiちゃん……」ゼリフには、聞き覚えがw(~o~)w
『シバトラ』の南明奈は、環ちゃんでしたよね。あの時も連呼しておられました(笑)


しかし、三浦の目的がバレた時の老人たちは失笑でした……。
あそこって、笑っていいんでしょうか。まさかのウケ狙いでしょうか。

それから妹のバイト先のカフェ(?)。
あの余りにも怪しげな彼は、誰ですか?
ラスボス・サマークロースの手下ですか?
どうしても『東京DOGS』と被りすぎで、困りました。

真里谷の意味深発言も相変わらず。どこまで続くのでしょうね。


次回は、久々のサマークロース&浅野ゆう子。楽しみです☆
あと、毎回やる映画の10秒宣伝も、実は楽しみの一つ。普通の映画CMを流し続けてもウザくなるのは目に見えているので、なかなか面白いアイデアだな、と思いました。



雑誌膈

FNS歌謡祭出演者が、全部決まりましたねー(^ω^)
意外と、ジャニーズ少ない。3ユニが一つも入らないという惨事じみたことになってました。
てか、滝つ以下がNYCだけ?

わたし的には、ジャニ6G中、紅白新規2G以外全部好きなところが入ってくれたので嬉しいです。さすが音組(笑)
そう、音組繋がりがあるので、KinKiさんは最も確実に出演してくれるジャニなんですよね。あと、司会草なぎのいるSMAPも。
正直V6は危なかったですが……セーフ(^w^)

ま、なんと言っても、紅白含め年末歌番組の中で最もクオリティの高い番組です。
お楽しみに。

交渉人供‖5 話〜崩壊した病院


JUGEMテーマ:交渉人

うーん。
いつもより、展開が読めてしまって微妙だったかな。



1話から今までに
東京が、少年の心が、小学生が、レストラン内の人々が、そして今回は少女の命が、「人質」になった。

交渉人という、現在進行形の事件相手にする職業のドラマですから、毎回何かが敵の手の内に取られ、取り返すというわりと平凡なレールの上を転がしたストーリーです。

通常の刑事ドラマでは、何か事件を追っているうちに偶然その事件や別の事件の裏に気付いてしまい……というのが多い。または、テレ朝水9系のように、殺人事件→解決、の一話完結型。
そんな中実は異質な、この作品の目の付けどころ。
全編通して無闇に緊迫シーンが多くても不自然でなく、視聴者を心置きなくドキドキさせてくれる題材ですよね。


私としてはまず、「被害者はもちろん、犯人をも死なせない」というコンセプト(?)自体が気に入っています。
やたらに死ぬ刑事ドラマ、見てて嬉しいわけがないじゃないですか。
もちろん、死ぬドラマが楽しくないことは全くないですよ?でも、嬉しくはない

そもそも、小説では分けられているにも関わらず、ドラマ界では刑事ドラマ=警察ドラマ=ミステリー=サスペンス=殺人 という等式が一般化されつつあることに疑問があります。
それぞれ、独立したジャンルであるべきだと、私は思っています……けどね。


ていうか、何の話だ?


ええと、今回の真里谷意味深発言は「ジャンヌ・ダルク」でした。
フランスの人々を救ったけれど、死刑に処され、死後にやっと認められた少女−−くらいにしか知らないですが。

「ジャンヌ・ダルクを火炙りにしたのは、彼女が守ろうとした民衆だったんだよ」
(ちなみに、セリフは意訳(爆))

前回同様、この内容を今回の事件と被せるのなら、、ん?見つからない……。
ちゃんとしているように見えて、その内情は崩壊寸前だった有名大病院。
患者を守ろうとして、患者に裏切られたスタッフ……なんて、いないし。
むしろ、命を預けていた病院に裏切られたのは患者の方です。


この場合は、ドラマ全体の伏線と見るべきなのでしょう。

国民を守ろうとする宇佐木。
自らを投げ捨て、命を懸けて。
しかし……
サマークロースに支配される人々の心。
信じてもらえない宇佐木。

彼女の敵とは、
サマークロースが知っていた彼女の恨むべき相手とは、
すべての国民であった――


……なーんて、どうですか?
映画のあらすじです。

そう、最後に精神が極限に達し、心が壊れるのは、宇佐木玲子なのです。

あり得ない(笑)


久々の名前、高林元警視正(大杉漣)が出てきました。
そう、あの……元捜査一課長。
彼は、宇佐木を恨んでいるのか?高林の隠していたものを曝け出し、人生を壊し、彼自身をも内側から蝕んでいった宇佐木を。

兇任六呂瓩らキャストがクレジットされていませんでしたが、今後出てくるかもしれません。
或いは、彼がサマークロースとか、ね。

あの私、どんなにあり得ないことでも思い付いた予想は書いていますので、もはや突っ込みさえ必要ないです。
悪しからず(-ω-)


それでは(^_^)/~
今、B'zの「いつかのメリークリスマス」を聞いています。街は早くもクリスマス気分ですね。

東京DOGS  第3〜5話 (&危うい私)


統括記事です。
短〜く。
雑談は、長〜く。


“シリアスコメディ”と名打っていますが、未だほぼコメディな感じ。
超コメディが売りだった『こち亀』と、真面目シーンの量はさほど差がない気がします。ていうか、こち亀の人情話が案外多くて驚いたって話。
DOGSに欲しいのは笑える演出ですかね。……いらない?あ、ハチャメチャが嬉しいの私だけ?


奏(小栗旬)のキャラはかなりイイです(*^_^*)
マルオ(水嶋ヒロ)ですね、問題は。

脚本,演技共に「笑わせようとしている」色が濃すぎる。
笑わせようとしているのはドラマ全体を通して共通ですが、水ヒと大塚寧々の役だけどうみても不自然じゃないですか?

ていうか、水嶋ヒロって近年、コメディキャラしかやっていないことに気付きました。
これでは、素の本人のような真面目なのが似合うのか、比べようがありません。次は普通の役やって欲しいですね。


題名『東京DOGS』の意味は、今のところ「東京という街を犬のように走り回る男たち」程度にしかなっていません。
一体どうやって本題とタイトルを繋げるんでしょうか。結構楽しみです。

どんな犬にせよ、パンくんには適わないっておっしゃってましたがね……笑


由岐ちゃんは、遂に思い出したようで。彼氏が、犯人て感じのラストでしたか。
まぁまぁまぁ……流石にヒネってくるとは思います。


てか、福田雄一さん
月9単独脚本まで登りつめながらも、堂本兄弟の構成は4クレのまま。どっちが本物?
24CHANNELには、今回もう関わってらっしゃらないのですかね?


そうだ、『コード・ブルー2』の確定がやっと出ました。
私の「月9全部見る」は、最低5年が目標。そして今、2年半。ちょうど半分です。
続編てことは見てない第1seasonを見なくちゃならない。しかも、苦手な医療モノ。キャストは可も不可もなし。
だけど、私にとって一度掲げた目標を達成することが最大の目標であり、だから苦ではない“娯楽”方面の目標にしたのであり。
それに、『コード・ブルー』は見なかった中では割と興味のあった作品なので。
……長くなりましたが、要するに見ようと思います。
ところが、2月は受験なのでHDD録り溜め予定。
よって、友人(P担)にDVDを借りようと決めました。勝手に決めました。友人よろ!


ところで、慎吾クンがターロウ名義でアメブロ始めてました。
ちゃんと、始まった瞬間にアメンバー承認してもらいました(^^)v隠れamebaブロガーの私。ちゃんと別館も、更新してます。(最近サボり気味ながら……)
慎吾クン、本当にメッセージ読んでくれてるみたいですよね!!全部ではないでしょうが。
ジャニーズも普通にブログにすればイイのに……て、たまに思います。(←研音も)
NYには、メンバー全員が観劇に来た模様。しかもSoftBankのCMかぁ、忙しい(^^;

ちょうど今、STOP THE SMAP何となく付けた(笑)ウケる慎吾様のMッ子(笑)しかもAKB(笑)

でもやっぱ、剛クンのウケるというか“妙”な、どヤの方が好きです☆とか言って滅多に聞きません。
(↑久しぶりに聞こうとしたら、時間が押してて山下クンも聞けました)

さっき、松潤の過去映像が可愛すぎた(-ω-)
『未満都市』もヤバかったけど。


結構、今脳内が混乱してるんですよ。
さっき何か考えようと思ったのに、何だったか思い出せません。
どうせ暗いお題でしょうから、思い出すのやめます。


今、SMAPの「freebird」が聴きたくなって、小田和正から変えようとiPodに触れたら、割れそうなほど冷たかったです。
ホントに、ちょっと落としたらピキンとひびが入って割れそう。
私も、ちょっと躓いたら粉々になりそう。

意味が分からない。
別に、病んでるわけじゃないんです。
別館<小説館>の内容は、多分いつもこんな感じ。


危ういので、この辺りで。
『白い巨塔』でも見て、頭を冷やします。

外事警察 第1 話&銀色の恋文


あー、これは……

ちょっとツボです……
来たな……

『交渉人』の緊迫シーンが好きって言ったばかりですが、一瞬で追い越してしまいました。

笑いどころかCMさえない、息つく暇なしなダークサスペンス。
『再生の町』と違ってNHK色が濃いわけではなく、どこでもドラマ化出来そうな題材だと思っていましたが、これはCM挟んだ時点で勢いが台無しですね。
それに、画面の暗さがハンパじゃない。『ケイゾク』臭がしました。あれはサスペンスコメディか。……あれ?『東京DOGS』は“シリアスコメディ”ですよね?こんなところでパクり疑惑。


キャストは。
まず、渡部篤郎さんは好きなんで!『ルーキン』見たのは、水ヒ目当てではないんで!
“残酷”が似合う(?)あの眼がイイです。
石田ゆり子さんは2番手扱いですが、初回には1シーンしか出てきていませんね。全6回じゃ、急がないと;;
松沢陽菜役の尾野真千子さん……名前見たことあるなぁと思ったら、『クライマーズ・ハイ』でした。
遠藤憲一さん、よく働きますね〜笑。ホントしょっちゅう見ます。


やっぱり、原作読まないでおいて良かったです。
こりゃあ展開知ってたらつまらない。

住本は、何者なのか?
仕事はしっかりやっているように見えて、ラストの裏切り的行為(ファンドを名乗っていた怪しい男への金銭受け渡し)。
そして、家族には警察だと言っていない模様。(←単に仕事がら?)
陽菜の警察官志望理由誇張を見破っていたり。
谷村が自殺しないと言い切ったり。


設定からして、私もたまに読む“警察小説”(※ミステリーというだけではない。「警察」を書いたもの)の王道雰囲気は崩せていない感じはありました。展開も文章用。
脚本は古沢良太さんでしたね。特別好きでも、嫌いでもないですが、実績が大きい=私も気に入る可能性が高い と思っています。


カメラ揺れすぎはちょっと難点。
完全に好みの問題だと思うので、これがイイって方もいるでしょうがね。
ま、過剰演出のない本物の緊迫ドラマですから、今回はアリかな、と。
薄っぺらくガタガタだと、こちらも気持ちがガタガタですが、厚くガタガタなら画面の厚みがクッションになって揺れを吸収してくれる気がします。


内容について深めて語る題材は、特にないのが残念。
そういう意味で、『交渉人』緊迫感の内にも「愛」「欲」といった語るべきキーワードを含んでくれているので感想が書きやすいです。

次に『外事警察』で記事を書くのは最終回になる予感がしますが、陰ながら応援していこうと思います...♪



もう一つ、『銀色の恋文』
森繁久弥氏追悼の再放送かと思ったら、初放送だそうで。びっくりです。噂では、本人が「死後の放送」を望まれたとか……つまり、遺作に決めていたという可能性も。
確か、緒方拳氏追悼では、岡田クン出演のSPドラマを恋空映画を潰してゴールデンで再放送しましたよね。古すぎるとはいえ、初放送で土曜昼じゃなくても……と思いましたが。

まぁ私は番組表「22歳の中居が孫役で出演」を見て即座に録画したわけなのですが、古さを感じない作品でした。
中居クン、15年前……かわいい!!
16歳以降主演しかしていないKinKiさんは、こういう突然の嬉しい蔵出しはなさ気で残念。

ラストの遺言シーンでは、感動の裏に漂う緊張感のようなものが感じられました。なんだったのかな……私まで息を止めて、森繁さんの言葉を聞く、みたいな。
役者の力?

こう言っちゃ失礼かもしれませんが、後味が、かび臭くないんですよね。
私が生まれる前後の作品なのに。


ご冥福を、お祈り致します。

交渉人供‖4話〜喰われた狼


JUGEMテーマ:交渉人

なんか、地味に伏線張りだしました……。
まだ、地味。流し見してたら気付かないレベル。

今回も、サマークロースを絡ませた一話完結型でした。お得意の爆弾&精神異常。
どうして、こんなに精神異常者が登場するんでしょうか?そうさせるのは世間?
最終的には“ラスボス”に繋げながらも、事件自体を疎かにするつもりはないようなので良かったです。むしろ、捻りすぎも懸念される真相。

アヤノ(←漢字不明)(南沢奈央)が姉を殺そうとした理由……ではなく、殺そうとしたというラストにしなければならなかった理由……が、どうも分からない。
矢島じゃ、いけなかったということですからね。
「反省」シーンがなかった二人。矢島の「人生をやり直したい」に、反省の意は込められていなかったし、アヤノに至ってはトコトンイメージダウンさせて終わる。
まぁ……そこは単にミステリー仕立て用のエピソードということで。
あまり、深く考えずに行きましょう。(←すでに考えてるし)


気になるのは、真里谷(城田優)があの舐めるような口調で呟いた、『三匹のこぶた』の話。
「最後は、熱湯に落ちた狼を、子豚たちが食べちゃうんだよ……」
「食べたかったんだよね、喰う方も喰われる方も……」
これをドラマ全体の今後への伏線ではなく、今回の話のみに例えるなら、アヤノが子豚、姉が狼と見るのが普通でしょうね。
冷たい上に厳しい姉を、最後には妹が刺した。

しかし、逆の方が自然じゃないでしょうか。
アヤノは狼だった。
姉を殺そうとしたのがバレたのは、熱湯に落ちたという意味で、逮捕という結末によって彼女は最後まで姉に喰われてしまった。
子豚=姉には違和感があるかも知れませんが、彼女にしてみれば、両親の死により青春が妹に奪われたのかもしれない。幸せな生活を狼に奪われた子豚と重なるところがなきにしもあらず。

……なーんてね、考えたりしてました。


話変わります。
宇佐木玲子(米倉涼子)が恨んでいたのは、父親を殺した真里谷とそこに絡む警察の失態を隠そうとした内部者。
事件は解明され、真里谷は悪くないと分かり大杉漣演じる捜査一課長の退任によって幕を閉じた。

しかし彼女は、未だ誰かに恨みがある模様。さらに、サマークロースはそれを知っていて、挑発してきている。
崩れないポーカーフェイスの裏に潜む、危険な匂い。
私に思いつくのは、妹との血縁関係について……かな。それと、あの喫茶店のイケメソ&特殊捜査班の新入りは要注意臭。


やっぱり、真里谷のキャラがわざとらしいなぁ。
セリフも、思わせ振りなことを言っても不自然じゃないと思っているからか、露骨な感じが拭えず。

高橋克実さんがなかなか出てこないのもつまらないです。確か、殉職事件の隠蔽実行犯でしたっけ?そういう設定を気にしている風もありませんがね、

あと、忘れてはいけないのが、記者の伊武氏がエピソード0の時に襲われていること。
甘利(高岡蒼甫)がうやむやなこと。
塚地が刑事ドラマだらけなこと。←いや、いいんですけどねww


人情いっぱい,個性いっぱい,コメディ色の強い警察ドラマが多い中で、『交渉人』シリーズは無骨な刑事だらけ。笑いは笹本さんのセリフだけに抑えて(しかも常にスルーされ)、健闘していると思います。

面白さだけで見れば、今クール、一番楽しみかな。
緊迫シーンは最高だし。


今後に期待しています……☆

| 1/2PAGES | >>

Calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>

Counter

現在の閲覧者数

      

New Entries

Twitter

Categories

Archives

Recent Comment

Recent Trackback

Profile

Search

Others

Mobile

qrcode

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM みんなのブログポータル JUGEM

Page Ranking

Sponsored Links